減災館について

開館日程・GalleryTalk予定

※ ギャラリートークは、立ち見になる場合がございますので、ご了承ください。

減災館の見学について

※ 見学を検討されている方は必ずお読みください。

減災館News&Topics

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  ● 夏休みスペシャル減災教室のお知らせ ●

2018年8月4日(土) 13:00-16:00 開催 (※参加無料)

   今年もやります! 夏休みのこども向けイベント! 

   自由研究のヒントがいっぱい。 楽しくて、ためになる一日!

   たくさんのご来場をお待ちしております。           →昨年の様子はこちら

   →「夏休みスペシャル減災教室タイムスケジュール」はこちら!


  地震や津波はどうして発生するのだろう? もしもの時は、どうすればよいのだろう?

  減災館で君の謎がきっと解けるよ!

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  ● 特別企画展のお知らせ ●

2018年5月30日(水)~9月29日(土)

第24回特別企画展「関東大震災と愛知県-「人事のあえてよくする所」とは?-」を開催いたします。

たくさんのご来場をお待ちしております。



大正12(1923)年の関東大震災は、我が国の歴史上最大の被害を出した自然災害であり、発生日の9月1日は「防災の日」として、毎年日本各地で、防災訓練などが行われています。
東海地方は震源から遠く、被害はほとんどなかったにもかかわらず、名古屋市千種区の日泰寺などには供養堂や慰霊碑があります。なぜでしょうか?
またさらに、愛知県犬山市の博物館明治村には、東京付近で震災を体験した建造物が沢山移築されています。これらは震災時にどのような役割を果たしたのでしょうか?
史上最大の震災を克服し復興を成し遂げた人々の力に学びたい。そんな思いから、関東大震災95周年にあわせて特別企画展を開催することにしました。

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  ● 2018減災館 特別企画展スケジュール ●

その他、2018年度減災館の特別企画展の予定です。どうぞ、お楽しみに!

・2018年10月10日(水)~2019年1月18日(金) 第25回特別企画展「東海地方の歴史災害」

     明治24(1891)年の濃尾地震を取り上げ、東海地方の歴史災害を通して、
     現代の防災・減災について、新たな視点を紹介します。

              (※特別企画展のタイトル及び開催期間は、変更する場合がございます。)

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減災館展示アーカイブ

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  ● 特別企画展 ●

第23回特別企画展「人々が書き残した震災-濃尾地震と昭和東南海地震-」は終了いたしました。
たくさんのご来場をいただき、まことにありがとうございました。

第23回特別企画展のお知らせ

今日のような映像技術や情報伝達技術が発達していなかった時期の地震では、地震を体験した人々や地震直後に現地に入った人々の書き残した記録は、地震とその被害を検証するうえで貴重な資料となってきました。そこで今回は、濃尾地震(1891年10月28日)と昭和東南海地(1944年12月7日)に焦点を当て、体験した人々や地震直後に被災地を見た人々の書き残した記録や回顧談を紹介しながら、それらから見えてくる地震とその被害の特徴を考えてみます。

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  ● 来館者が5万人に達しました ● (2017/10/19)
        
当日の様子は、こちらをクリックしてご覧ください
 

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  ● 「夏休みスペシャル減災教室2017」の様子 ●

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  ● 来館者が4万人に達しました ● (2017/02/15)

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  ● 減災館でのワークショップの様子 ●

プロジェクションマッピングを応用した広域防災連携WS