減災館について

開館日程・GalleryTalk予定

※ ギャラリートークは、立ち見になる場合がございますので、ご了承ください。

減災館の見学について

※ 見学を検討されている方は必ずお読みください。

減災館News&Topics

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  ● 特別企画展のお知らせ ●

2017年10月25日(水)~2018年1月20日(土)まで、第23回特別企画展「人々が書き残した震災-濃尾地震と昭和東南海地震-」を開催します。
チラシのダウンロードはこちらをクリック
第23回特別企画展のお知らせ

今日のような映像技術や情報伝達技術が発達していなかった時期の地震では、地震を体験した人々や地震直後に現地に入った人々の書き残した記録は、地震とその被害を検証するうえで貴重な資料となってきました。そこで今回は、濃尾地震(1891年10月28日)と昭和東南海地(1944年12月7日)に焦点を当て、体験した人々や地震直後に被災地を見た人々の書き残した記録や回顧談を紹介しながら、それらから見えてくる地震とその被害の特徴を考えてみます。

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  ● 「夏休みスペシャル減災教室2017」の様子 ●

当日の様子は、こちらをクリックしてご覧ください
 

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  ● 来館者が4万人に達しました ●
2017年2月15日、減災館の来館者が、4万人に達しました。来館者の方々とともに、セレモニーを行いました。
40,000人目の来館者は、中国からの留学生、カ・カンシン様、同じく中国からの留学生であるジアーン・バイタオ様とエン・イキ様が39,999人目、40,001人目の来館者です。
皆様、ご来館いただきありがとうございました。
減災館は、これからも減災教育推進のために、日本だけでなく世界に向けて、様々な情報を発信します。

祝来館者4万人
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  ● 減災館でのワークショップの様子 ●

プロジェクションマッピングを応用した広域防災連携WS