東海地区の国立大学7校が参加する東海圏減災研究コンソーシアムのシンポジウムを開催いたします。オンライン配信も行いますが、ぜひ現地でご参加ください。

東海圏減災研究コンソーシアム第13回シンポジウム
「南海トラフ地震の実像と対策」
■日 時 2026年3月7日(土)13:30〜17:05 (開場13:00)
■場 所 名古屋大学減災館1階減災ホール+Zoomオンライン
■プログラム
13:30 開会挨拶 鷺谷 威(名古屋大学・2025年度コンソーシアム代表幹事)
13:35 「南海トラフ東部における過去4000年間の巨大地震・津波履歴の解明」 北村 晃寿(静岡大学)
14:15 「南海トラフ地震に関する情報を読み解く」 鷺谷 威(名古屋大学)
14:55 休憩
15:10 「三重県の沿岸市町における南海トラフ地震対策の現状と課題」 川口 淳(三重大学)
15:50 「臨時情報机上演習の実践〜文科省南海トラフ地震調査研究プロジェクト」 平山修久(名古屋大学)
16:30 総合討論
17:00 閉会挨拶 水木千春(三重大学・2026年度コンソーシアム幹事校)
◆開催形式:現地とオンライン(zoomウェビナー)のハイブリッド開催
◆参加費:無料
◆申込方法:下記URLまたは下記QRコードよりお申込みください。ご登録いただきましたメールアドレス宛に参加方法をご案内します。
◆申込URL: https://forms.gle/WsanKh8XjHBSB6yV7 →お申込みはこちら

◆申込期限:2026年3月5日(木)正午まで
主催:東海圏減災研究コンソーシアム
共催:名古屋大学減災連携研究センター
後援:自然災害研究協議会中部地区部会
問合せ:名古屋大学減災連携研究センター



