GWも終わり、本格的な夏の到来を感じ始めた今日この頃です。
本日は掘削された土を運び出していました。この作業は今週いっぱいまで続く予
定です。運び出された後はコンクリートの打ち出し、配管の設置が始まるそうです。
【牧野】
GWも終わり、本格的な夏の到来を感じ始めた今日この頃です。
本日は掘削された土を運び出していました。この作業は今週いっぱいまで続く予
定です。運び出された後はコンクリートの打ち出し、配管の設置が始まるそうです。
【牧野】
本日はお昼ごろからあいにくの雨が降っていて少し肌寒い天気でした。現場では昨日まで続けられていた、免震層や基礎を設けるための地下層の掘削作業で掘られた土を、外に運搬する作業が進められていました。また仮囲いに電灯をつけて、ライトアップの準備をしていました。
【都築】
講師:藤村 望洋 さん(一般社団法人 南三陸福興まちづくり機構 専務理事/早稲田エコステーション研究所代表)
「防災と地域活性化の美味しいネットワーク =地方都市の連携による=」
日時:2013年5月28日(火)18:00〜19:30
場所:環境総合館1階レクチャーホール
本日は、山留めのためのH形鋼を打つ作業と並行してH形鋼の頭つなぎの作業を
行っていました。
H形鋼の頭つなぎの作業とは、打ち込んだH形鋼の上部を固定するために、H形
鋼の上に水平に部材を渡す作業です。(写真三枚目)
これを行うことにより、H形鋼の横方向のずれを抑えることができます。
この作業は、今週の水曜日ごろまで行われるそうです。
【小田】
名大トピックスNo.239に東海圏減災研究コンソーシアム設立記念行事、合同シンポジウム「東日本大震災の自治体対応」、第87・88回防災アカデミーについての記事が掲載されました。
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本日は杭打ち機を使って、山留めのためのH形鋼を打ち込んでおりました。
西側から順次H形鋼を打ち込んでおり、明日も引き続き西側の残りを打ち込むそうです。
六日間ですべての打ち込みが終了する予定です。
地中の配管を調べながら打ち込んでいくため、打ち込む位置は前後左右するそうです。
【藤綱】
本日は、山留めのためのH形鋼を打つ機械の組み立てを行っていました。
H形鋼を打つ作業は午後3時ごろより開始します。
減災館の工事では、親杭横矢板という工法を採用しています。
30〜45mm厚の板を、打ちこんだH形鋼の間に入れ、土の崩壊を防ぎます。
この作業は、来週の火曜日ごろまで行われるそうです。
【平野】
桜もほとんどが散ってしまい、本格的な春の到来を感じる今日この頃です。
今日の工事は、掘削のための山留め作業を行う準備として、
敷地の整地を行っているということでした。
午後から重機が入り、山留め作業は明日から行われるそうです。
【波多野】