第6回減災連携研究センターシンポジウムを開催します

2017年6月29日(木)13:30より、減災連携研究センターシンポジウム「地震予測の現状と課題」を開催します。

減災連携研究センターシンポジウム
「地震予測の現状と課題」

 ※事前申し込み不要。入場無料。
 ※駐車場はありません。必ず公共交通機関をご利用下さい。

■日時:2017年6月29日(木)13:30 – 17:30
■場所:名古屋大学減災館1階減災ホール
■プログラム:
 13:30 – 13:35 開会挨拶 福和 伸夫
 13:35 – 14:15 講演1
    「活断層地震の予測の現状と課題」
       鈴木 康弘
 14:15 – 14:55 講演2
    「全国地震動予測地図の現状と課題」
       藤原 広行(防災科学技術研究所)
 14:55 – 15:35 講演3
    「地震予知と大震法の現状と将来」
       鷺谷 威
 15:50 – 17:25 パネルディスカッション
    「地震予測と防災への活用」
       司会:武村 雅之
       パネリスト:今村 文彦(東北大学)
             岩田 孝仁(静岡大学)
             古村 孝志(東京大学)
             藤原 広行(防災科学技術研究所)
             鷺谷 威・鈴木 康弘・福和 伸夫
 17:25 – 17:30 閉会挨拶 野田 利弘

→ちらしはこちら
 
■問い合わせ先:名古屋大学減災連携研究センター
        TEL. 052-789-3468
        http://www.gensai.nagoya-u.ac.jp/

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