特別シンポジウムを開催しました

減災連携研究センターは、下記の通り、特別シンポジウム「ハザードマップ:その利活用と課題」を開催しました。
ご参加の方はオンライン249名、現地34名、合計283名となりました。大変多くの方にご参加いただき、どうもありがとうございました。


※こちらのイベントは終了しました。

減災連携研究センターは、下記の通り、特別シンポジウム「ハザードマップ:その利活用と課題」を開催いたします。ご参加くださいますよう、よろしくお願いいたします。

→チラシはこちら(PDF)

減災連携研究センター特別シンポジウム
「ハザードマップ:その利活用と課題」

■日 時 2026年1月23日(金)13:00-16:00 (開場12:30)
■場 所 名古屋大学減災館1階減災ホール+Zoomオンライン

■プログラム
13:00 開会挨拶・趣旨説明   鷺谷 威(減災連携研究センター長)
13:05 「ハザードマップの防災政策活用の問題点」 鈴木 康弘(減災連携研究センター教授)
13:55 「津波・高潮ハザードマップ:東日本大震災の教訓」 富田 孝史(減災連携研究センター教授)
14:20 休憩
14:35 「洪水,内水に関わるハザード,リスクの可視化とその不確実性」 田代 喬(減災連携研究センター特任教授)
15:00 「土砂災害警戒区域・警戒情報への一辺倒から実効性のある地区防へ」 田中 隆文(減災連携研究センター客員教授)
15:25 「地震ハザードを考える」 武村 雅之(減災連携研究センター招へい教員)
15:40 総合討論
16:00 閉会

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