第30回特別企画展「東日本大震災から10年~必ずやってくる南海トラフ地震にどう備えるか」展示室

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第30回特別企画展
「東日本大震災から10年~必ずやってくる南海トラフ地震にどう備えるか」


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❖趣旨❖
 2011(平成23年)年3月に発生した東日本大震災から10年の節目を迎えようとしています。一方、前回の南海トラフ地震から75年余が経過し、次の地震へのカウントダウンは確実に進んでいます。
 東日本大震災は、東海地域に住む私たちに、南海トラフ地震に対する十分な備えを行うための猶予期間を与えてくれたと考えることもできます。本企画展では、東日本大震災を振り返り、迫りくる南海トラフ地震への備えについて考えるとともに、これまでの減災センターの取り組み・これからの役割について再確認します。


センター構成員によるエッセイ集「それぞれの3.11その日から私は」 
→12/7掲載版はこちら
→1/16追加版はこちら



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バーチャルスペシャルギャラリートーク

【その1】第30回特別企画展
    「東日本大震災から10年~必ずやってくる南海トラフ地震にどう備えるか」
       名古屋大学減災連携研究センター 護雅史特任教授 

 
【その2】東日本大震災に学び、南海トラフ地震に備える
       名古屋大学減災連携研究センター 福和伸夫教授 


関連ギャラリートーク

     「3.11から10年で分かったこと」
       名古屋大学減災連携研究センター 鷺谷威教授 

         
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【お問合せ先】052-789-3468 展示担当

  
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